
Series · 2 Episodes
ゲストは、この番組のもう一人のパーソナリティ・まふりる。会社員エンジニアと映像ディレクター、珍しい組み合わせのダブルワークについて、SIerとしての仕事の中身から、二足のわらじを履く覚悟、論理と感性それぞれとの付き合い方まで、全2回にわたって語ってもらいました。
#5 今回のゲストは、IT企業でエンジニアをしながら映像制作もしている、この番組のもう一人のパーソナリティ・まふりる。会社員エンジニアと映像ディレクター、珍しい組み合わせのダブルワークについて、その仕事の中身からじっくり聞いてみました。SIerという業界の構造から、技術職に求められる「調整力」、そして写真・映像の世界に飛び込んだきっかけまで。同じ番組で日々話しているからこそ知らなかった仕事の詳細もたくさん出てきて、私たちにとっても新鮮な収録になりました。
ミヤサカ 大阪の録音スタジオ&音楽制作会社を経営するサウンドエンジニア。普段は広告の映像の仕事が多い。非言語と言語の役割を分析することが好き。このポッドキャストを企画した張本人。50代。
まふりる IT企業でエンジニアをしながら、映像制作をしている27歳男性。「論理に溺れず、感性に逃げない」姿勢でバランスよく物ごとを考えることが好き。趣味は登山で、好きな言葉は「困難は分割せよ」。
企画制作/スタジオ:ニュアンスデザイン合同会社
#6 前回に続き、ゲストはこの番組のもう一人のパーソナリティ・まふりる。後編は、二足のわらじを履き始めた頃の「心理的ハードル」をどう乗り越えたかというお話から。第一線のプロに囲まれた現場で学んだ覚悟の決め方、そして両方の世界を知るからこそ見えてきた、論理と感性それぞれとの付き合い方。エンジニアの世界で求められる厳密さ、クリエイティブに必要な余白、言葉にすることで失われるもの——まふりるの「論理に溺れず、感性に逃げない」というスタンスが生まれた背景が伝わる回になりました。
ミヤサカ 大阪の録音スタジオ&音楽制作会社を経営するサウンドエンジニア。普段は広告の映像の仕事が多い。非言語と言語の役割を分析することが好き。このポッドキャストを企画した張本人。50代。
まふりる IT企業でエンジニアをしながら、映像制作をしている27歳男性。「論理に溺れず、感性に逃げない」姿勢でバランスよく物ごとを考えることが好き。趣味は登山で、好きな言葉は「困難は分割せよ」。
企画制作/スタジオ:ニュアンスデザイン合同会社