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会社員エンジニア×映像ディレクターとして食べていく方法

Series  ·  2 Episodes

会社員エンジニア×映像ディレクターとして食べていく方法

ゲストは、この番組のもう一人のパーソナリティ・まふりる。会社員エンジニアと映像ディレクター、珍しい組み合わせのダブルワークについて、SIerとしての仕事の中身から、二足のわらじを履く覚悟、論理と感性それぞれとの付き合い方まで、全2回にわたって語ってもらいました。

#5前編

会社員エンジニア×映像ディレクターとして食べていく方法(前編)

#5 今回のゲストは、この番組のもう一人のパーソナリティ・まふりる。IT企業でエンジニアをしながら、映像制作もしています。

会社員エンジニアと映像ディレクター。珍しい組み合わせのダブルワークについて、まずは仕事の中身から聞いてみました。

SIerという業界の構造、技術職に求められる「調整力」、そして写真・映像の世界に飛び込んだきっかけ。毎週いっしょに話しているのに知らなかったことが、たくさん出てきました。

ショーノート

タイムスタンプ

  • 00:00 今回の主役はまふりる|エンジニア×映像ディレクター
  • 00:53 SIerの仕事とは — ネットワークエンジニアからクラウドエンジニアへ、社内SEとの関係
  • 07:40 SIerに向いているのは理系だけじゃない!?
  • 11:23 もう一つの顔、広告系映像ディレクターとダブルワークの実態
  • 16:13 カメラを始めたきっかけ、写真から映像へ
  • 25:16 なぜ、カメラが仕事につながったのか

パーソナリティ

ミヤサカ 大阪の録音スタジオ&音楽制作会社を経営するサウンドエンジニア。普段は広告の映像の仕事が多い。非言語と言語の役割を分析することが好き。このポッドキャストを企画した張本人。50代。

まふりる IT企業でエンジニアをしながら、映像制作をしている27歳男性。「論理に溺れず、感性に逃げない」姿勢でバランスよく物ごとを考えることが好き。趣味は登山で、好きな言葉は「困難は分割せよ」。

企画制作/スタジオ:ニュアンスデザイン合同会社

#6後編

会社員エンジニア×映像ディレクターとして食べていく方法(後編)

#6 前回に続き、ゲストはこの番組のもう一人のパーソナリティ・まふりる。

後編は、二足のわらじを履き始めた頃の「心理的ハードル」をどう越えたかという話から。第一線のプロに囲まれた現場で、覚悟はどうやって決まったのか。

エンジニアの世界で求められる厳密さと、クリエイティブに必要な余白。言葉にすることで失われるもの。両方の世界を知っているから見えている景色があります。

そして締めの質問、まふりるの〇〇で食べていく方法。返ってきた答えは?

ショーノート

タイムスタンプ

  • 00:00 ダブルワークの始まり — 二足のわらじへの心理的ハードル
  • 02:51 プロの現場で変わった意識 — 覚悟の決め方
  • 04:28 両方やるから見える景色 — 論理と感性のバランス
  • 06:48 言語化の功罪 — 厳密さと余白
  • 21:31 エンジニアの経験が変えた、映像との向き合い方
  • 25:28 どちらかに絞ろうと思ったことはある?
  • 27:19 まふりるの〇〇で食べていく方法

パーソナリティ

ミヤサカ 大阪の録音スタジオ&音楽制作会社を経営するサウンドエンジニア。普段は広告の映像の仕事が多い。非言語と言語の役割を分析することが好き。このポッドキャストを企画した張本人。50代。

まふりる IT企業でエンジニアをしながら、映像制作をしている27歳男性。「論理に溺れず、感性に逃げない」姿勢でバランスよく物ごとを考えることが好き。趣味は登山で、好きな言葉は「困難は分割せよ」。

企画制作/スタジオ:ニュアンスデザイン合同会社